今日の一口メモ
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(1) スライスハムが乾いて堅くなったら、牛乳につけておくと弾力を取り戻します。食パンなどの柔らかいパンは火であぶった包丁を使うと断面がきれいに切れます。
(2) 食パンなどの柔らかいパンは火であぶった包丁を使うと断面がきれいに切れます。
(3) 古くなって味が落ちたに少量のサラダ油を入れて炊くとツヤがでておいしくなります。
(4) スルメは焼く前に、酒を加えた水でサッと洗っておくと柔らかくておいしくなります。
(5) モヤシを油で炒める時に、熱した油の中に少量の塩を入れておくと青臭さが消えます。
(6) リンゴは尻を上にして冷暗所で保存すると長期間鮮度を保つことができます。
(7) レバーの臭みが苦手な場合は、牛乳の中にレバーをつけておくと臭みが取れます。
(8) 皮をむいたり切り分けたバナナはレモン汁をかけると変色を防ぐことができます。
(9) グリンピ−スは茎の部分がふっくらしている物は新鮮でサヤが黒ずんでいいるのは古いものです。
(10) アスパラガスはアミノ酸を多く含んでいて 高血圧を予防する働きがあると言われています。
(11) パイナップルにはプロメリンと言うタンパク質を分解する酸素が含まれていて肉料理のあとのデザ−トにはピッタリです。
(12) 宵越しのおはタンニンが酸化して胃の粘膜を刺激し胃に良くないといわれています。
(13) 紅茶の長期保存は適しません。高級品ほど香りが抜けるのが早いので注意しましょう。
(14) くるみの成分の不飽和脂肪酸は動脈硬化・高血圧など成人病を防ぐと言われています。
(15) チ−ズは真中より使う分だけ切り取り、切口をぴったり合わせてラップしておくと乾燥せずカビもつきにくくなります。
(16) 干ししいたけは水から戻すのが原則ですが、ぬるま湯に砂糖を一つかみ入れると約20分程で手早く戻ります。
(17) 冷やした容器にレモン汁を少し入れて卵白を泡立てるときめ細やかなメレンゲを作ることができます。
(18) 卵を65〜70℃の温度に保って約30分ゆでると白身が柔らかく黄身がやや堅めの”温泉たまご”ができあがります。
(19) 残ったタケノコは水に入れて冷蔵庫で保存し、毎日水を代えるだけで1週間ぐらいは十分持ちます。
(20) 小魚を煮る時に少量の酢を入れて煮ると骨まで柔らかくなり頭からまるごといただけます。
(21) カレイ・ヒラメは薄くふり塩をしてから牛乳に5分程つけておくと臭みが取れ焼き上がりも香ばしくなります。
(22) 麺類のゆで汁には油を溶かす働きがあるので、捨てずに食器類を洗ったりレンジまわりの掃除に利用しましょう。
(23) ブリ・カツオ・ハマチ・マグロにはビタミンB1・鉄分が多く含まれていて妊婦や貧血気味の人におすすめの食品です。
(24) 茶葉を小皿に少量入れて冷蔵庫に置くと臭いを吸い取ってくれます。湿ってきたら炒り直せばば何度も使えます。
(25) ビ−ルは始め緩やかに注ぎ次第に勢いよく、泡がたちはじめたら静かに注ぎます。これできめ細やかな泡が出来上がり。
(26) 人参は2〜3本ずつ新聞紙に包んでポリ袋に入れ、冷蔵庫もしくは涼しい所に置いて保存しておくと比較的長持ちします。
(27) いつも捨ててしまうミツバの根元を鉢植えにすると、新芽が出てきます。お吸い物に入れて美味しくいただきましょう。
(28) タコにはタウリンが多く含まれていてコレストロ−ルを下げたり、神経伝達系に作用して神経を休める働きがあります。
(29) タマネギは低温の場所に置いておくと刺激成分が気体にならないので、切っても目にしみることがありません。
(30) コンニャクはいったんゆでて独特の臭みを取り、水気を取り塩をふってたたいて水分を出すと歯ごたえがよくなります。
(31) モヤシはたっぷりの熱湯に塩と酢を入れて強火で手早くゆでると、シャキッとしてしかも色が白くきれいに仕上がります。
(32) アボカドは栄養価が高くビタミン・カルウム・植物繊維が多く成人病予防・便秘解消に効果があります。
(33) テストの日には朝からバナナがピッタリ 栄養価の高いバナナは短時間で脳に栄養がゆき届き頭がさえます。
(34) 家庭でタコを煮ると堅くなる経験をされたことはありませんか?タコは大豆とだいこんを一緒に煮ると柔らかくなります。
(35) 栄養価の高いニラは整腸を促し、内臓をあたため血液を浄化させたり、かぜにも効能がありこれからの季節にピッタリです。
(36) パイナップルの皮をむいた後はすぐに手を洗わないと皮膚を荒らす成分が含まれているので手が荒れます。
(37) オオバ(青しそ)は、ビタミンC・B1・B2が豊富で疲労回復・神経痛・食欲増進・動脈硬化予防になると言われています。
(38) 貝の汁物のコツ・・・アサリ・シジミは湯からハマグリは水から煮ると身が貝殻から離れにくく美味しくいただけます。
(39) ジュンサイは、ビタミンA・B1・B2・タンパク質・カロチンが多く含まれていて胃腸や肝臓に良いといわれている野菜です。
(40) 成長期の子供や病人などの栄養源には、魚卵がピッタリ。ビタミンA・B群が豊富で高たんぱくの食材です。
(41) 生姜は、食用ばかりでなく薬用としても使われていて 解毒・神経痛・整調・健胃に効能があると言われています。
(42) 食物繊維・ビタミン類・鉄分が多く含まれているカリフラワ−は、不足がちなビタミン補給・鉄分など多くとれとても良い食材です。
(43) 豆乳には、リノ−ル酸・レシチン・リジン・アルギニンが含まれていて体力強化に役立ち消化吸収も良く体内でビタミンB2・B6を作ります。
(44) 山うなぎってな〜に?それはヤマイモの異名です。ヤマイモは強壮効果があり健胃整腸に効くと言われています。
(45) にんにくの成分であるアリシン・スコルジニンは疲労回復・消化吸収・抗菌作用・新陳代謝をよくし、免疫力を高める作用もあります。
(46) 米のとぎ汁でフロ−リングや家具・鏡をピカピカに。米に含まれているぬかがワックス効果・つや出し効果を発揮します。
(47) 焼き魚の焼きぶくれを防ぐには、焼く前に竹串で皮の部分にいくつかの穴を開けておくときれいに焼けます。
(48) レモンの輪切りはすごい。鍋いっぱいの水にレモン1/2の輪切りを入れて約15分煮るとお鍋の黒ずみがきれいにとれます。
(49) しじみ汁は、体に良いカルシウム・ビタミンB2・B12・必須アミノ酸が豊富で貧血・肝臓に効果があります。
(50) ニンジンはカロチン・ビタミンCが多く含まれており、体力回復にとても良い野菜です。また、カロチンはガンを防ぐと言われてます。
(51) トウガラシには神経痛や気管支炎に効能が有り おなかを温め血行を良くする働きもあります。
(52) 干しぶどうは鉄分・りん・カルシウムなどが多く含まれており栄養価が高く、お年寄り、お子様にはとても良い食べ物です。
(53) キャベツの鮮度を保つには・・・・芯の部分を少し切り抜き湿らせた脱脂綿を詰めておくだけでかなりの鮮度が保てます。
(54) 胚芽米は細胞の若返りに大切なビタミンEが多く含まれていて老化を防ぎ若さを保つにはとっても良い食材です。
(55) 果物は、朝に食べると良いと言われています。 胃腸の疲れていない時に食べるとビタミンの吸収力がバツグンに良いのです。
(56) 卵の殻をガ−ゼに入れ、かるくつぶし、少し湿らせて敷居をこすると驚くほど障子・襖の滑りが良くなります。
(57) 殻につやのある新鮮なくるみは、体に良い!!くるみには、不飽和脂肪があり高血圧・動脈硬化など成人病を防ぐと言われています。
(58) で茶渋が落ちる!!スポンジやブラシに少し水を含ませ小さじ1/2の塩をとり茶渋が気になるところをこするといがいときれいにとれます
(59) そばのゆで汁には、そばから流出した、ビタミンPが含まれていてこの汁を飲むことにより高血圧や脳出血の予防になると言われています。
(60) ビタミンA・鉄分を多く含んでいるサラダ菜は血・肉を作り、目にとても良いと言われています。
(61) 大腸ガンの予防・ダイエットには、ヒジキが有効。カロリーが無く、食物繊維が多く含まれていて便秘解消にもOK!!
(62) イカに含まれているタウリンと言う成分は、肝機能を高め抗酸化作用があり、動脈硬化など成人病予防に良いと言われています。
(63) 夜寝付きの悪い方におすすめ!! そんな時には、一杯の牛乳を・・・・牛乳のカルシウムは神経を鎮める働きがあります。
(64) 納豆は相性が良い!!納豆に多く含まれているビタミンB2が鮭に含まれているタンパク質の吸収促進を助けてくれるのです。
(65) 酒の肴には、赤貝の酢物がおすすめ!!赤貝の成分であるメチオニンとお酢が肝臓を守り、疲労回復に良いと言われています。
(66) レ−スのカ−テンのヤニとりに、塩水が効果的、カ−テンが浸かるぐらいの水に大さじ2〜3の塩まぜて6時間ほど置いておくだけでOK。
(67) 古米を美味しく炊くには、もち米を古米の2割くらい入れて炊くとねばりが出て美味しいご飯が炊けます。
(68) ゴマは摺らなきゃダメ!? ゴマの豊富な栄養素を吸収するためには、ゴマの硬い殻を破らなければなりません。ゴマは必ず摺りましょう!!
(69) ニンジンにはビタミンCを破壊するアスコルビナーゼという酵素が含まれていますので、ビタミンCを含む野菜と生で一緒に食べることは避けましょう。
(70) 梅干抹茶で老化防止。梅干の有機酸と抹茶のカフェインの相乗効果で、体内のエネルギー代謝が盛んになり老化防止になります。
(71) だし昆布は大豆を加えて煮ると柔らかくなる。大豆に含まれているサポニンが昆布の硬い食物繊維を柔らかくしてくれます。
(72) ゴボウにはリグニンという食物繊維がたくさん含まれていて、リグニンがコレステロールを取り除いてくれます。
(73) 新鮮なの選び方・・・殻をよく見ると凹凸があり、殻にザラつきがあり、手にとって重みを感じるほど新鮮な卵です。
(74) ピーマンは、年中出回っていますが 旬は7月〜9月です。やや黒みがあるものは 特に甘みがあり新鮮です。
(75) そうめんには「ミョウガ」を・・・・。ミョウガは栄養価は低いですが 冷え性予防や食欲増進には ピッタリの食材です。
(76) 海の恵みの海苔には、ミネラル・タンパク質・ビタミンが豊富でなんと海苔一枚で一日の必要摂取量の約五分の一のビタミンAが含まれています。
(77) 肉料理のデザートには、キウイフルーツを。キウイフルーツには動物性タンパク質を分解するアクチニジンという酸素が含まれているからです。
(78) 暑い夏・・冷たく冷えたビールにピッタリの枝豆、えだまめはたんぱく質・カルシウム・ミネラル・ビタミンA・B1・Cが豊富でアルコールを分解促進します。
(79) 料理の彩りとして使われているパセリは、ビタミン・ミネラルを多く含み、利尿作用があり、血液をきれいにし、食欲増進されると言われています。
(80) もやしの保存方法・・・残ったもやしは、袋のまま冷蔵庫に保管しがちですが、ボールに水をはりお酢を少し入れて冷蔵庫に入れておくと鮮度が保たれます。
(81) タラコには若さを保つパントテン酸が、女王蜂を育てるロイヤルゼリー以上に含まれており、不老不死の薬と言われています。
(82) サクサク天ぷらの作り方。衣の中にしょうが汁を少量入れるとカラッと揚がります。生姜に含まれている酸素プロテアーゼがグルテンの腰を切るからです。
(83) ニンニクのにおいが気になる時は...ニンニクを皮のまま柔らかくなるまでゆでると熱で臭みの酸素が破壊されてにおいの成分がなくなります。
(84) お酒の好きな方はしじみ汁を。しじみには、グリコーゲン・メチオニン・必須アミノ酸があり、肝臓の働きを助け二日酔いに効果があります。
(85) スタミナ料理によく使われるニラは、肉や魚の臭みを消し、ニラの成分の硫化アリルが胃や腸の粘膜に、働きかけ消化を助ける効果があります。
(86) ナスの季節です。ナスにはナスニンとフラボノイドと言う成分が含まれていて、抗菌作用・動脈硬化・高血圧に効果があると言われています。
(87) 冷やご飯を炒飯にする時は炒める前によくほぐします。無理にほぐすと粘りがでるので、ほぐれにくい場合は日本酒を少しふりかけると簡単にほぐれます。
(88) そうめんはとても細いので、氷水に浸すと水分を吸収してめんが伸び、タレも水っぽくなります。器の中に氷を入れ、その上にそうめんを乗せて召し上がりましょう。
(89) 夏場、おにぎりをにぎる時につける水は一度沸騰させて冷ました「湯冷まし」を使いましょう。雑菌が水より少なく、衛生的で長持ちします。
(90) モズクにはアルギン酸が含まれていて、ガンの予防になると注目されています。新鮮な生を酢で和えるのが一番おいしい食べ方です。
(91) かんぴょうには炭水化物、タンパク質のほか脂肪や無機質を含んでおり、利尿効果、解毒作用があると言われています。
(92) キュウリにはビタミンCを壊す酵素が含まれているので、食塩や酢を使って作用を抑えるとよい。キュウリの酢の物は理にかなっています。
(93) はアルカリ性食品で、体内にたまった疲労物質を分解し、肩こり、動脈硬化予防、酸性に傾いた血液を弱アルカリ性にする働きがあります。
(94) ソテーの時にバターを焦がさず風味を生かすには、熱したフライパンにサラダ油を少量入れ、バターを溶かすだけにしましょう。
(95) スイカの種は黒い縞模様の部分に並んでいるので、種を目立たせたくない時には、黒い縞模様を避けて切り分けます。
(96) カイワレはビタミンC、Aをたっぷり含み、ミネラル類も豊富。ピリッとした辛味成分が、消化酵素の分泌を高め、食欲を増進させます。
(97) スルメには脳の栄養素として欠かせない必須ビタミンのナイアシンがあり、また、骨を作るリン酸カルシウムが多く含まれています。
(98) 納豆のねばりが気になる方へ。納豆にレモン汁や酢を数滴たらすと、酸の作用によりねばりがなくなり、食べやすくなります。
(99) カレーは20種類以上の香辛料を混ぜ合わせたブレンドスパイス。この香辛料は食欲を増進させ、消化を助けます。また、殺菌効果もあり、発汗作用を促します。
(100) らっきょうはもともと薬用として使われ、やけど、かぜ、水虫などに効用があり、発汗、制菌作用もあります。

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